安いだけでいいですか!?自動車保険見積もり比較について

自動車保険のお見積もり、ご成約で延べ1,120名様に賞品が当たる『お好きな賞品が当たる!わくわくお見積もりキャンペーン』開始

チューリッヒ保険会社(東京都新宿区、日本における代表者および最高経営責任者:トーマスJ. ホワイト、以下「チューリッヒ」)は本日、チューリッヒの「スーパー自動車保険」の新規お見積もりをしていただいた方を対象に、『お好きな賞品が当たる!わくわくお見積もりキャンペーン』を開始いたしました。
このキャンペーンは、2012年1月13日から4月30日までの期間中に、インターネット上のキャンペーンサイトから新規に「スーパー自動車保険」の見積もりを保存またはご成約いただくと、4,000円相当の選べるギフトが合計100名様に、1,000円分の図書カードが合計1,000名様に当たるというものです。また、キャンペーン期間終了後、期間中にインターネットでご成約いただいた方全員の中から抽選で20名様に、さらに5万円相当の選べるギフトが当たるWチャンスとなっており、キャンペーン期間中の賞品当選者の総数は延べ1,120名となります。
4,000円相当の選べるギフトまたは5万円相当の選べるギフトに当選された方は、東日本大震災の復興支援を行っている団体※への当選賞品相当額の寄付をお選びいただくこともできます。
本キャンペーンは、自動車保険の見直しを検討される際に一人でも多くの方にチューリッヒのスーパー自動車保険の見積もりを体験していただくため、当社の取組みの一環として実施するものです。
※寄付金の送付先はチューリッヒ指定の団体となります。詳細はキャンペーンサイトにてご確認ください


【キャンペーン概要】 期   間 2012年1月13日~4月30日
対   象 期間中にインターネット上のキャンペーンサイトまたは当社のウェブサイトから「スーパー自動車保険」の見積もりを保存またはご成約いただき、当社の顧客登録をしていただいた方。 * 新規のお見積もり保存およびご成約のみが対象です。
* 携帯電話およびスマートフォンアプリからのお見積もりは対象となりません。
 
キャンペーンサイト URL:
http://www.zurich.co.jp/campaign/omitsumori2012/index.html 

 

 

津波の保障ってどうなったんだろう。

私の生活圏では津波は襲ってこない地域だけれど、
ダンナが移動したら、海岸地域にも住まなくちゃいけないし・・。

うーん、単身赴任してもらおうかな。

 

欧州で女性ドライバーの自動車保険、11%値上げの見通し

◆自動車保険にも男女平等を

2012年から、ヨーロッパ諸国で女性ドライバーの自動車保険が11%値上げされる見通しだ。ドイツ保険協会GDPの調査によると、金額に換算して年間でおよそ400ポンドの割増しになるという。

この新しいルール施行の発端は、"業界構築の金額を男女で公平にすべき"との決定が欧州司法裁判所より発表されたこと。
若い女性ドライバーの事故率が男性と比較して多いことが大きな原因だ。


◆社会に与える影響

今回の決定について、懸念の声も多い。欧州保険と再保険連盟(CEA)のミカエラ・コラー氏は話す。

「今回の決定は消費者や保険市場、より広範囲の社会にとって波紋をもたらす可能性がある」
女性ドライバーの自動車保険の値上げを受けて、男性ドライバーの保険料が2012年12月21日より値下げされる可能性もあるとみられている。

 

女性の方がずうずうしい運転するよねえ。

ウインカーなしで割り込みなんてしょっちゅうだよねえ?

 

アクサダイレクトが名古屋に損害サービス拠点を開設

中部地区初のサービス拠点を設置

12月16日、アクサ損害保険株式会社は、自動車保険契約者の事故対応などを行う損害サービス拠点を名古屋市に開設したことを発表した。同社は、名古屋に損害サービス拠点を開設するためにこれまで準備を進め、12月1日に名古屋インスペクターオフィスとして本格稼動を開始した。

 

今後もサービス拠点を開設予定

アクサ損害保険は、関東圏を中心に損害サービス拠点の拡大を進めていた。保有契約者数の増加に伴って、中部地区での事故発生件数も増加。より早い事故解決にむけて、中部地区初の拠点を名古屋に設けたとしている。

名古屋での開設により、アクサ損害保険のサービス拠点は、東京、神奈川、大阪、福井、高知、福岡の7都府県となった。同社は、今後も拠点を増やしていく方針である。

 

 

活動拠点が増えてくれれば、
ネット保険の不安な部分も解消されると思う。

事故後の対応のスムーズさが、保険加入のポイントになっているしね。

 

日本興亜損保、代理店で運転適性診断サービスを開始

日本興亜損害保険は21日、ドライバーの運転適性診断ツールを開発し、保険代理店を通じて「セーフティドライバー診断」サービスの運用を開始したと発表した。

同サービスは、自動車保険の契約者など個人ドライバーに48項目ある質問に選択方式で答えてもらい、その内容を代理店専用サイトに入力することで安全運転に関する診断書を作成するというもの。診断書には「安全度点数」とランキング、「運転タイプ」、「エコ安全ドライブの理解度」が表示される。

同社では、自動車保険の契約手続き時のコミュニケーションツールや自動車事故を起こした契約者へのアフターフォローなどに活用するとしている。

 

お年を召した方が、どんどん追い抜きをかけたり、
若い子がおどおどと走ってたり・・。

お願いだから、
どちらも流れに乗って運転してほしいものだ。

危なっかしくて・・・。(汗)

自動車を売るならまずは自動車の査定しよう

 

台風15号の保険金 過去10番目の888億円

日本損害保険協会は14日、ことしの台風15号に伴う自動車保険や火災保険などの保険金の支払い見込み額が、10月末現在で888億円に達したと発表した。風水害による支払額としては過去10番目の規模になる。

 台風12号の支払い見込み額は331億円で17番目。15号では静岡県での支払いが286億円で最も多く、12号では和歌山県の104億円が最多だった。

 

家屋の被害もショックだけど、
車の被害もけっこうイタイよね。

車が無い状況になって初めて、
車のありがたさを知ったよ。

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